Sabaidee!! from Laos
Happy Smile Tour in Laos ★★ 癒しの国ラオスから、とれたての現地情報をお届けします♪
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崩れた・・
ルアンパバーンより

サバイディ~!!

先月末、観光地の一つであるクアンシーの滝にて
地滑りが発生致しました。

地滑りが発生した場所は、滝から下流へ約40mほど進んだ
遊泳可能な場所の一つのところで、高さ約3mの土か崩れ落ちました。

現在、修復作業中により地滑りが起きた付近での遊泳はご遠慮下さいませ。

遊泳をされるお客様は、今回地滑りが起きた場所以外に2箇所(上流に1箇所、下流に1箇所)
ございますので、そちらをご利用下さいませ。

こちら、現在の修復中の様子の写真 ↓
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地滑り前の写真 ↓
ok1111.jpg
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寒い~ルアンパバーン♪
寒~いルアンパバーンより

サバイディ~!!

観光シーズン到来のラオスですが・・・
ここルアンパバーンは、12月~2月頃が一年で一番
朝晩の気温が下がる寒~い時期になります。

日本の秋の中頃の気温ですが、ラオス人にとっては一番の寒さ
ジャケットに毛糸の帽子、マフラーを巻いて防寒対策!

今朝の気温は16℃でしたが、一日中寒いかと言うとそうではありません。

okP1000519.jpg

日中は30℃近くまで気温がぐっ~と上がり、半袖で観光出来るくらいまでに!

この時期、ルアンパバーンにお越しのお客様へ
朝晩の気温低下対策に少し厚手のジャケットをご準備頂く事をお勧め致します。


こちらは今朝のメコン川の様子です ↓↓↓

靄がかかりお天道様が見えません。
ボートの音だけが響き渡るのどかな風景です~。



ルアンパバーンのお天気 ★2月20日★
ルアンパバーン事務所より

本日のルアンパバーンのお天気をお知らせ致します。

朝は少し肌寒いかなと感じますが、しかし

お昼頃になる気温がぐ~っと上がり体感32℃ぐらいでしょうか
この時間帯になると本当に暑いです。

事務所内でもファン無しでは、仕事が出来ないくらい。

そこで、この時期にルアンパバーンへご旅行される方へ

1.早朝用に薄いカーディガンをご準備下さい。

2.日中の強い日差し対策で、帽子・日傘があると良いです。


こちら、午後のメコン川の様子です↓

気落ち良いぐらいの晴々です。
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テーマ:ラオス - ジャンル:海外情報

王宮博物館 営業日・時間変更のお知らせ
ラオスの誇る世界遺産の街、ルアンパバーン。
ここへ来た人なら必ず行くであろうスポット。

王宮博物館。

2013年1月15日より営業日・時間が変更となりました。


【Luangprabang National Museum】

Mon – Fri & Sun 8:00 – 11:30, 13:30 – 16:00 (チケットの販売は15:00まで)
Sat       8:00 – 11:30, 13:30 – 15:00 (チケットの販売は14:00まで)

※朝は、8:30よりチケットの販売を行っております。
※ラオス正月は、午前中のみ見学可(変更になる場合あり)

王宮博物館 (2) (800x599)


今まで、毎週火曜日は休館日でしたが
これからは毎日、王宮博物館を楽しむことができます。

その名の通り、かつての王宮を利用したこの博物館には
昔のルアンパバーン王国時代の貴重な調度品等々が並んでいます。

一人で行ってもわからない・・・という人はぜひ、
弊社自慢のガイドたちとのツアーをお楽しみください!!

IMG_7049 (640x480)


パトゥーサイ
ラオスの首都、ビエンチャン。

首都!といっても、他の国に比べれば
ちょっとこじんまりとした街かもしれません。

この街を歩いていて思うこと。


建物が低い!!!!

弊社オフィスは3階建ての建物の1階部分。
私の家は平屋建て。

この街に住み始めてから、なんだか
見上げてばかりで、見下ろす、ということがなくなりました。


空を見上げて自分の小ささと世界の広さを感じるのも悪くない!

のですが、時々、無性に高いところに昇りたくなります。

「○○と煙は高いとことが好き」・・・?

聞かなかったことにします。



さて、どこか眺めの良いところはないかなー

といっても比較的高い建物は
オフィスビルだったり、ホテルだったり、
用事もないのに気軽に入れない。。。


と、諦めていたのですが、実はありました。


それがこちら、「凱旋門(パトゥーサイ)」。
過去に戦争で戦死した人々の霊を奉るために
1967年から建設が始まった慰霊塔です。
実はこの建物、未だに未完成。

モデルはもちろんパリの凱旋門。

patouxay 1


このパトゥーサイの上部にちょっとした
展望台のような部分があります。

この部分からの景色が最高!


但し、ここまで昇るには、内部の階段を
一段一段踏みしめる必要があります。
正直、ハード。

凱旋門建設を思いついた人々は、現代人になかなか厳しい...
日頃怠けている自分に喝を入れるにはもってこいですね。

途中のお土産屋さんでちょっと足を休めながら
たどり着いた頂上で目にすることが出来るのは、、、

from patouxay


普段見慣れてない分、圧巻。
気分良いです。

視界を遮るものもなく、
ビエンチャン市内を心ゆくまで眺められます。



ビエンチャンの歴史と眺めを一度に楽しめる素敵なスポット。

ぜひ一度、足を運んでみてください。





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